【新潟記念2026展望】スローペース濃厚か?末脚上位の安定株・ダノンシーマで間違いなし

目黒記念で3着に入り、重賞初制覇へあと一歩まで迫ったダノンシーマ。デビューから10戦して【5-1-4-0】と一度も3着を外しておらず、安定感は今回のメンバーでも屈指。G1馬5頭がそろう豪華な顔ぶれだが、実績だけで評価を下げる必要はない存在だ。特に注目したいのが2000mへの適性だ。これまで3戦して【2-1-0-0】と連対率100%。昨年から兵庫特別、比叡S、白富士Sと3連勝を飾ったなかでも、白富士…

このサイトの記事を見る

COMMENT みんなのコメント欄

https://keiba-headline.com/danon-cima-niigata-kinen-2026-402403